おはようございます。

 

FOMC議事要旨はやはりテーパリングを急がない程度の内容を好感・・・瞬間米金利低下から下落をも切り返す上昇は3指数ともに上昇は米国市場は未だ一波動残る磐石な体勢も問題は金利低下・・・

 

特に米国債同時に進むことで長期金利は瞬間1.3%割れまでみるなどその動きはもうひとつの焦点である原油下落から来るもでむしろ市場は景気減速を同時に読み始めた可能性あるものなのか・・・

 

残り少ない上値余地のNY市場に対して昨日にまたしても緊急事態宣言の話出た日経先物は28440円を明確に抜けないなど弱い動きは独自要因こそオプションSQの思惑なのか・・・

 

昨日大幅高で利食い出かねない上海市場動向を含む上値重たい日経平均は一旦利食い換金で様子見こそ賢明なのか・・・