おはようございます。
週末の米雇用統計は市場に予想こそ上回る強い結果も過度な早期利上げに繋がらない程度の程よい結果からNY市場は3指数ともに上昇・・・
SP500にナスダック指数は最高値をともに更新からダウも戻り高値に迫るなど堅調も3指数ともに過熱感も十分な中で今晩独立記念日を迎えるなど逆に独立記念日までの時限措置による上方向の動きだったか・・・
その動きは多分に投機的動きの可能性ある中で先週末にこそようやく反発した日経平均はそれでも売られ過ぎでNY市場過熱感十分な中で日経平均は売られ過ぎなどTOPIXコア30を駆使するGPIF頼みの主力買い程度は出るのか?
そこに週末のオプションSQ絡むなど戻りでこそ売り向かう勢力居かねない一方で年金資金による買い支えもまた出かねないなどこと本日に限っては週末に大幅安の中国2指数一旦の反発しかねない中で日経平均も上方向なのか・・・
買い向かいたくもないものの投機的動きに左右されかねない日経平均は都議選結果は決して自民党にとって悪くない結果だけに当局による最後の買い支えでかねない一週間となるのか・・・
できれば様子見から週後半に向けての戻り売り参加こそ戦略なのだが・・・
まずは売りか?買いと言われれば買いの上方向をどこまで試すか・・・