今回FOMCでテーパリングに向けての議論開始の話題でた金融政策変更しかねないFRBのスタンスもここまで金利上昇ないままにナスダック指数上昇・・・
もっともこの辺の動きこそ単に運用側の巻き返しの結果に過ぎない可能性あるなど4-6月期の運用期間は終了からここから7-9月期に向けての運用開始はテーパリング想定での運用戦略に出る可能性あるなどこれまで通り買いまくる動き出るのかは話は別・・・
運用側も高値掴みだけはしたくないはずなど少なからず投資対象から株式市場に向けての資金を落とす可能性すらあるなどその辺の局面変化の役割担うきっかけこそが独立記念日周辺なのか・・・
売り買い控えている日本株に対する海外勢は次なる戦略を練る幕間の一週間こそが今週動向なら良くも悪くもそのきっかけを見定めている可能性も・・・
それだけに地合い頼みの投資はできない個別物色にならざるを得ないのか・・・ファーマフーズ現在高は週足26週線を回復は力強い動きに・・・更に13週線まで回復するようであればいよいよということになるのだが・・・