週明けから米金利上昇の動きこそ先週金曜まで米債買い進んだ動きに対する反動安からくるものに対して不自然な値動きのナスダック指数動向はついに4/29高値を射程圏に・・・

 

もっともその動きこそが米金利上昇を無視する時限的投機措置の場合にFOMCでテーパリングの有無にかかわら材料出尽くしとなりかねない可能性あるなど既にここまで上昇が故の過熱感は十分・・・

 

その動きは今晩にも上値を仕えかねない可能性を後場の日経平均は先読む可能性あるなど今晩からFOMC開催でさすがにこれ以上の上値追いあるのか?疑問に残る中でナスダック指数動向を日経平均は先読みしかねない分あくまで日経平均の終値こそ今後の行方を占いかねない判断材料なのか・・・

 

あるいはその日足形状は上ヒゲとなりかねない分注意する必要ある本日動向だけにここからの動き重要に思われるのだが・・・