おはようございます。
NY市場は木曜時点で指摘通り下方向に290ドル安下値を見る展開は金利上昇によるものも逆に想定通りナスダック指数一段高から下げ幅縮小・・・
そのナスダック指数は4月高値を射程圏に入れる動きこそ5月急落時の売り方の買い戻しを交えたFOMCまでの時限措置なのか・・・
先週発表のCPI以降緩和縮小ないとの楽観ムードこそが上方向の思惑働かせる動きもあくまでFOMCまでの時限措置の可能性あるなど額面通り受け止められない理由こそボトムを打ったと思われる米金利上昇なのか・・・
その動きは再び1.5%台を見るなど神経質な動きもこと米金利は上方向を目指してる可能性あるだけにその動きは侮れないまま日経平均は13週線こそ突破目指す展開もさっそく際どい寄り付きの攻防からなのか・・・
まずは9時半時点時点で如何なる値となっているか?さっそく試される動きこそ重要で今後の行方に影響しかねない一日はアジア市場を上海市場に加権指数その日足形状から素直に上方向に反応するのか?などまずは寄りつき動向注目の日経平均・・・