恐らくきっかけは今朝方のNY市場動向なのではないか?
今朝方のNY市場は上昇も戻り売られる上ヒゲも見るべきは金利動向・・・
これまで金利上昇しかねない昨日までの動きは新規失業者申請件数減少はもちろんのことFOMC議事要旨で即テーパリングないとの判断出た結果により金利上昇しないとの読みが働いた結果としてのNY上昇なのではなかったか・・・
その動きは当然水曜、木曜と様子見決めていた買い方を昨晩ナイトタイムからいよいよ買いに展示させた可能性あるなど金利上昇なくば買い方有利の展開に・・・
特にナスダック指数はチャート形状こそ壊れたもののその半値戻り位のパワーは残っている一方でダウは最高値更新さえありうるのでないか・・・
未だ売り指値多いこの時間の売り板状況も一方で買い向かう勢力もようやく覚悟を決めた可能性は捨てきれないのでは???
2時台以降の動き侮れない・・・