おはようございます。
注目されたNY市場はナスダック指数下値余地200ポイントと指摘通り更に250P安から始まったことで格好の買い戻し場を含む変わらずまで戻すことで瞬間667ドル安まで見たダウはそれでも下げ渋る動き見せたほうか・・・
その動きは大幅安も未だ先週安値を割り込むに至らなかったなど上値こそ仕えた可能性ある動きはこの先ナスダック指数を含むレンジ内のもみ合いの可能性秘めるなどその鍵を握りかねない今晩発表の消費者物価指数発表を前に日経平均は様子見なのか・・・
その先物は瞬間28260円安値こそ見たものの昨日買い値を上回る28580円で終了・・・
逆に昨日に前倒し急落した日経平均だけに更なる下値模索あったとしても限定的と見てよくむしろ買い場の可能性否定できないなど米国市場動向とは別にワクチン接種が始まったことは国内独自要因として吉兆・・・
遅まきながらも下値支持の材料にはなりかねないなど28700円突破は問答無用の買いの一方でまずは寄り付きどこまで下値を試すか?
特に昨日急落の台湾加権指数は戻りを試しかねないなどハイテク株動向をにらみながらも押し目買いなのか・・・
昨日前倒し急落の日経平均だけに過度に身構える必要ないのではないか?との想定も要は終値でいかなる値となるか?終値こそ重要な本日動向・・・