アジア市場堅調の中で中国2指数のみ上げ幅縮小は中国不良債権処理企業の債務不履行増加が絡んでいるからなのか・・・

 

不良債権を買い取る企業が債務不履行などありえない状況に有りつつある動きこそいずれ主要マーケットが天井打って反転しかねない悪材料なのか・・・

 

 

その先取りともいうべきナスダック指数はGWの間にこそ最高値を更新もその日足形状はダブルトップの危うい形状・・・特に7日陰線のありえない形状はそれでも一旦の今晩反発くらいはしかねない動きなど日経平均は瞬間的なハイテク買いくらいはありえる本日から来週までの動きで日経平均上昇の牽引役なのか・・・

 

あくまで数日間の出来事の話なのか・・・

 

つまり来週央にも目先の高値をつけかねない日経平均なのか・・・そこまでの戻りを試す時間帯だけに本日日経平均大幅高はそれはそれで説明つく動きに・・・侮れない日足大陽線は終値まで持続するか?否かこそが次なる焦点で終値で現物29419円を抜くことで自動的に買いになりかねない今日からの明日の展開・・・

 

そこに明日の米雇用統計こそ絡むもののその動きは上方向の予測成り立つことに・・・あくまで終値以降で29400円を突破したらの話・・・