おはようございます。
昨日のFOMC結果こそ反応は下落のNY市場はバイデン大統領施政方針演説から買い先行も失速からマイナス圏まで見る動きは逆に投機的動き出たのか?切り返す239ドル高で下ヒゲを伴うものに・・・
一方で寄りから最高値を更新したナスダック指数は上昇も3日陰線の大失速こそ金利上昇によるものなのか・・・目的を達成したナスダック指数の動きは今後に米金利上昇を示唆するなどハイテク株主体の日経平均はハイテク株こそ危うい状況もダウの動きは一時的なデイトレ的動きなのか?来週につながる動きなのか?判断付き難いなど日経平均はその辺を試される一日となるのか?
一昨日こそ29000円割れの先物は29000円台を回復して帰ってくるなど想定の値段に到達しない動きは未だ上値追いの思惑残っているのか?もっとも気配表示は徐々に下がるなど想定通り月末のGW前だけに上値重たい可能性もそうなるか?否かは上海市場が握っているのか?
その上海市場昨日上昇はバイデン発言が対中好戦的ではなかったことなのか・・・中国は10時からPMI発表などその行方で決しかねない日経平均だけに下値を狙いかねないとの想定こそ捨てきれないものの上海市場によっては下げない踏み上げ狙いも出かねないなど以外に難しい判断迫られる可能性も出てきたのだが・・・
まずは寄り付き30分の攻防で下方向を見るならば最低29000円割れは必要な寄り付き動向・・・