おはようございます。

 

注目の消費者物価指数は弱い内容こそ想定通りも市場は好感したのか?なぜ週末に雇用統計強含みの結果で金利上昇からダウは上昇したのか?矛盾ある金利低下を受けてのダウは大幅高から新値更新のよくわからない動き・・・

 

それこそ追加経済対策を睨んだ瞬間的な投機的動きの可能性は未だ消えない中で過熱感はよりMAX・・・

 

一方で素直に好感したのは金利低下からくるドル安円高でドル円は一旦下押す可能性あるスピード調整の場合に買い先行の日経平均はまたしても寄り付き高値の可能性は否定できないなどドル安円高を交えた投機的売り仕掛け出ないわけでもない理由こそ上がりすぎのNY市場今晩反動安を睨む動きなのか・・・

 

この時間に日経CFDは謎の急落をみせるなど買い先行の先物はNY市場通りの展開となるのか?まずは寄り付き30分の攻防・・・