日経平均はその分足陽線だらけの動きから当局が手を加えているのは明らか・・・
過去少なからず2018年1月に今年2月もそうだった大幅安に向かう前の妙な買い支えによる安心感誘う東京市場での動きは海外市場開始とともに全くの下方向の動きから翌日以降に売り先行から日経平均は全面安に転ずるなど結果的に妙な値持ちこそがダマシだったことを彷彿とさせる動きに似ているのか・・・
既に上方向の思惑達成から更なる上値追いよりむしろ過熱感といいその株価位置と言い下値模索こそが綺麗な波動に見える日経平均の株価位置なのだが・・・
怖いのは不測の出来事でETFVIXは無防備な小幅高こそ不気味・・・一方で既にファーマフーズは利食い・・・