アジア市場は相変わらずの無反応でむしろ上海市場は一昨日に戻り高値をつけた感ある動き・・・


焦点の台湾加権指数こそ大胆な反応こそないものの政治問題しかねないことは想定すべきでマーケットの攪乱要因いなりかねない話なのか?その動きは人権問題に絡むなど米国側が黙っているのか?


その米国はトランプ大統領静観の構えこそがまた不気味で大統領選こそ趨勢は決まったも同様も現職であることに変わりはない一方で次期大統領への引き継進まない現状に民主党の間でも昨日に指摘の内紛が早くも・・・


そこに共産党の強行的動きなど少なからず米、中、台湾は今後は波乱含みであることは想定すべきなのか・・・


というより日経平均のみこの一週間上げ続ける動きこそ不思議であり9月下旬の彼岸底から当時一週間程度上昇しつづけた時同様の拡大版の動きに過ぎない足もとの日経平均こそまさしく投機的時限措置なのか・・・


無論目的さえ達成すれば用はなくなるのか・・・