想定では104円割れ必至と思われたドル円はそれこそ7月下旬に9月下旬に見られたまたしても当局の介入あったのか?104円11銭と下げ止まる動きでここでも公的資金による買い支え・・・


もはや東京市場のみは官製相場と言わざるを得ないなどボラティリティー出ないことこそが海外勢の日本株の参加者少ない理由でもあるのか・・・


無論下げなければ買い戻し入る道理も相場の鉄則など週末までにドル円はどこまで戻り切れるか?