金曜に瞬間大陰線のドル円は結果的に金曜日通しでは切り返す展開で同日に発表された米雇用等統計は悪化気味動きこそがペロシ下院議長追加財政に前向きとなった根拠だったか・・・
さすがに雇用懸念は両党に取って避けたいところなど結果的にNY市場下げ幅縮小もドル円持ち直す動きに繋がる動きから日経平均上昇とともにこの時間ドル円は行って来いの動きこそ更なるドル高円安の前兆なのか?
無論一段の株高こそその要因も以外にドル高円安なりかねない今週動向なのか・・・金曜大きな下ヒゲはそれを物語る動きになりかねない・・・