ドル円は安値膠着でアジア市場こそ総じて堅調も上海市場上値限定的などダウ先物こそ小幅高も主体性見られないむしろ小幅高の日経先物に連動する程度なのか?


当ブログでよく登場のダウ先物も丸っきり信じて良いものでもない万能ではないはずで手がかりない場合に日経先物に連動する側面も・・・


そのダウは一強というか5強によるところの上昇に過ぎないなどいつ下振りあっても不思議ではない環境にあるのか?これまで悪材料無視のここまでの動きも木曜晩に控えるジャクソンホールでの会合で何ら材料ない場合に悪影響でないのか?


例年のジャクソンホール会合での株価位置が足元のNY市場とは違う点は考慮する必要あるなど下方向に備える意味での今後のVIX指数は参考となるのか?


先物はそれに備えた動きと思われ金曜ナイトでの安値から大きく上昇した先物は本来更に寄りから上値あって不思議はない動きはこれまで限定的・・・


下値狙いの動きも限定的もそれは足元で悪材料ないからでむしろ上値では売り玉を備えている可能性も・・・