9時半経過で23130円処ろを抜けない日経平均はすかさず売り向かう姿勢見せる動きこそ執拗に下値を狙う動き健在の証拠なのか???
その根拠こそドル円によるもので指摘通り米金利低下は米国債買いが一方で進んでいる可能性あるものでそれによるドル安円高気味動き継続なのか?
この債権買い止まらない限り日経平均は上値追い限定的ならざるを得ないなどNY市場と日経平均とでは事情が違うことは想定すべきなのか?
問題は買い戻し一巡後のここからの動きでさすがに売り込まれたアジア市場本日上昇見込める中で日経平均は如何に反応するか?
ユーロドルからくるドル円動向をにらみながらの一日でNY市場こそ反発も3日陰線の後の陽線は特段驚くべき動きではないだけに上げ限定的の場合に利食い入りかねないNY市場であることも米金利をにらみながらなのか・・・