上海市場にハンセン指数1%に迫る大幅高でもはや下値模索の理由なくなった日経平均はドル円動向のみもダウ先物は再び160ドル高・・・
ダウ日足チャートは大きな下ヒゲで終了など引け後のGAFA決算は極めて良好から今晩動向上方向の大幅高なりかねないものでその動きに対する警戒感も持つ必要あるように思われるのだが・・・
基本的に日経平均先物は海外勢を含む投機の対象だけに荒っぽい動きはあくまで投機的動き活発的な証拠・・・純粋に経済指標として見ているのか?疑わしいことを思えば何故に荒っぽい動きとなるか?説明つくのだが・・・
堅調な海外市場の中で大幅安の日経平均こそ不思議な動きで簡単に言えばなめられているのか・・・