おはようございます。
NY市場は押し戻される動きから前日までに急騰の反動安も下げ渋る動きなのか?NY市場自体に特段売り圧力こそない動きもナスダック指数こそがより押し戻される動きの5日線割れは見過ごすことできないなど朝方に発表されたネットフリックス時間外取引で急落するなど引き続きナスダックの動きこそ注目されるこの局面は今晩にNY市場一方でオプションSQ控える立場・・・
その動向を左右しかねないイベントこそEU首脳会議での欧州復興債に向けた臨時会合・・・
その行方は加盟数カ国がその使途に対して否定的見方しているなどあくまで満場一致こそが原則の今回欧州復興債に向けての期待からユーロ高を伴う欧州市場上昇だっただけにその結果は余談が許さない・・・
特に怠け者?の南欧勢に対する北欧系の厳しい見方こそが焦点で全会一致ならない場合の復興債の議論まとまらない場合に市場はショック安をもありるのか?
その辺の行方こそがこの週末に向けての材料で昨日に大幅安した上海市場はあくまで売られ過ぎで一旦の戻りをどの程度試すことなるか?その中で日経平均は上にも下にも限定的基本は様子見の週末との想定も決して楽観はできない局面には既に入っていることは想定すべきなのか・・・
それこそ楽観的な動きに対する反動ともいうべき週末から来週に向けての見方は相変わらず変わらないのだが・・・