昼休みの時間に上海、ダウ先物とさして変わり映えしない中で日経先物のみ買い戻し進む動きこそ投機的寄りから200円狙いの売り方がこの時間に買い戻し進めている動きで大引けこそが肝心とはまさにそのこと・・・。


あるいは未だ23300円台を狙う可能性は残っているなど日経平均の終値に加えその位置での日足形状こそ重要なのではないか?


一方で週末の米金利はいよいよ1%乗せで株式市場にとって逆風の状況も同時に揃うなどこのままNY市場共々上方向なのかは話は別・・・。


特に目的達成感あるNY市場は今週にFOMCこそ控えるもののQEインフィニティを背景に更なるドル高円安はとても無理などその日程にSQを迎える日経平均は火曜から水曜にかけて一気に下値を狙う動きが出て不思議はないなど市場は上方向の期待高いムードもそれはどうなのか?


むしろこれまでの逆回転である一気に下値を狙う動き出かねない今週動向をも想定すべきなのでは???その場合に意外は下振りあることも想定すべきなのか???