本日持ち直すヒントこそ金曜大きな下ヒゲのドル円動向なのか?


雇用統計結果こそ良好も株式市場利食いから瞬間下落のドル円も結果金曜日足は大きな下ヒゲを形成でつまり更に上値余地の可能性残すもの・・・。


その中で日経平均下げ渋る動きこそ再びドル円が110円台乗せする証なのか?結局は水曜動向を以て投機筋が上にも下にも決定づける行方で中身的には博打的動きもここまで来たら当局こそが無理やり上方向を狙う算段もできる・・・。


あるいはだからこそ来週以降から地合いは下落に転ずるのか?少なからず下落に転ずるのは来週からでだからこそ今週は無理やり上方向???


水曜になればわかること・・・。