日経平均がかろうじて安値更新しない理由の一つとして底固いドル円動向も援護射撃なのか?
昨日に十字足のドル円はかろうじて陽線を保つ理由こそこれまで下落の米金利が下げ止まりつつあることを暗示している可能性あるもので1月上旬に瞬間2%まで見た米金利は足元で1.6%まで低下したことでこれ以上の下落ない水準まで既に低下した反転近いことを物語る動き・・・。
この辺の動きも日経平均の下値模索につがらない根拠であった場合に後場から下げ幅縮小ありうるのか?未だ変化ない際どい動きの日経平均動向は後場にその行方を委ねることに・・・。