おはようございます。


NY市場はダウ驚きの公聴会をまったく材料視しないまま新値更新もナスダック指数小幅ながら下落するなどまちまちの動きもナスダック指数に関しては上ヒゲ連発。強弱対立し始めるなど楽観はできない動きのままドル円はより下方向強い理由は米金利一気に低下によるもので焦点の108円50銭到達までのりしろ少ない・・・。


その中での先物動向は夕刻に瞬間23160円まで見るなどまずは先週金曜高値から500円の下落を以て一旦の買い戻し働く動きも本日日中の動きこそ重要で本日中国経済統計発表がどう反映するのか?


あるいは寄り付きに上値限定的の場合に再度の下振りありうる本日動向は詳しくは後ほど・・・。