上海市場0.5%超の下落の中で日経平均はラージ22900円処ろでの大口売り指値に戻りを阻まれる動きは明らかにこれまでの逆回転を暗示させる動き。
これまで下げないまま昨日まで上値を試す日経平均の原動力こそ下値でのラージ買い指値で当ブログでこれまで指摘の昨日まで行われた天皇陛下即位の儀に絡むご祝儀的上昇だった可能性あるもので昨日に饗宴の儀第3弾を以て皇室行事一通りの完了で残すはパレードのみ。
そのタイミングでの昨日日経平均23000円乗せは果たして偶然だったのか?真相は不明もどうにも先物の買い指値とタイミングと符号するなど今晩にFOMC結果発表も上方向と断じるのは疑問残る中でこれまで我慢から連日の先物売り玉ようやく一部利益乗り始めるなど昨日参加の売り玉を外すつもりはないのだが・・・。