ダウ先物よりその加速度が注目されるドル円動向は更にドル安気味動きから108円割れまで見てしまうのか?


逆に無理と思われた109円までの上昇こそがこの反動安を招いているなど既にこれまで上昇の逆回転に入ったと思われ10時以降からの仕掛けに注目が集まるのだが・・・。


やはりNY市場上昇よりドル円動向が優先されるのか?もっとも選挙戦中だけに当局の買い支えの可能性も未だ残る投開票日までの措置も別に考慮する必要あるのだが・・・。