しかし連日どこからともなく出てくる大口の売り指値が上値圧迫要因で上値重たいのはそのせいなのだが・・・。


このシーン以前に見たことあるGW突入前の22300円台で上にも下にも行かせない動きそのままで結局当時は連休明け後から一気に下方向を目指す展開となったのだが・・・。今回も同様な展開にならなければ良いのだが。


そのきっかけこそ米雇用統計なのか?NY市場は未だ上値余地ある動きから27300ドル近辺まであって不思議はない一方でだからこそドル安円高加速した場合に日経平均が受ける恩恵は何もないのか・・・。


その辺を意識しているからこそ今のうちにそーせいは調整しているのか?そーせいと日経平均は逆相関の関係にあるように映るのだが・・・。