昨日にホルムズ海峡での日本船舶攻撃は無視できない事件で5月以降に指摘し続けてイラン、アメリカ間の緊張状態は高まる一方で米国駆逐艦派遣の報道は何らかの軍事衝突をも連想させる悪材 料・・・。
両国首脳こそ交戦状態を避ける言動も特にこの6月は3日月曜から始まるいわゆる「3日シンポ」でもあり相場的には鬼門のシンポ月は荒れるの格言当てはまった場合の波乱をも想定する必要があると思われる。
その波乱とは来週に控えるFOMCでの利下げない可能性も含むものでどちらにしろ来週以降良い環境来るとは想い難いだけに逆に先物売りを外せない・・・。