昨日に大引けにかけて急速にもどり試したアジア市場はそれでも利食い入る弱気は動きで上海、ハンセン指数ともに下落・・・。
この辺を根拠にしてるのか?先物は相変わらず上値で大口売り物並ぶ動きもGPIFが待ち受けるなどどうして良いものか?方向感付き兼ねる動きで一旦の利益確定の買い戻しこそが正解なのか?それとも持続すべきなのか?明確に答え出ない展開はひとつの目安としてのSQ値を上回るか?否か・・・。
もっとも大引けまで待つ必要あるのだが・・・。
一方で判然としないドル円絡む東証1部に対して内需中心のマザーズ指数はそーせいこそが根拠でそーせい健闘のうちはマザーズ関連買いは有効もそれも時間の問題なのか?個別こそ動意もそこそこに対処したほうが良いのか?