昼の時間帯に上海市場は下げ幅拡大から現在安で先物再び押し戻される動きは本日の分岐点でもある21190円の攻防・・・。


一見、上値仕えたように見える日経平均も未だ上、下ともに方向性つけがたい動きで現物日経平均こそ250円刻みの21250円到達も未だ昨晩高値をつけていない・・・。


つまりはその高値を付ける可能性もまた否定できないなどオプション絡みの動きは読みづらく余談を許さないのは上方向、下方向ともにありうるのだがことドル円に関してはどうなのか?


ドル円動向は昨晩108円80銭台で上値仕えた可能性あるなど残るは日経平均動向次第・・・。


あるいは後場に戻り限定的の日経平均だった場合にドル円はそれこそ106円中盤を目指す可能性は想定すべきなのか?