おはようございます。
NY市場は欧州市場下落の流れを引き継ぐ金利低下からくる景気減速懸念を折り込む動きからナスダックに続いてダウも直近安値を 更新・・・。
株価はじわじわと下方向の動きも今朝方の動きはその下げ分を半値近く戻す下ヒゲを形成はあるいは今晩に一旦の反発見込める動きで連日指摘のドル円動向はやはり下げない逆に週間高値を付けるまでに・・・。
この動きこそがまさしく未だ先物売りなのか?定かではない点で逆にドル高円安の動きによって先物の下げは限定的。
瞬間的な投機的下振りやらアジア市場の時間帯の動きはともかく後場には今晩NY市場一旦の反発を先読む動きでかねないなど一方的な悲観もどうなのか?先物買い玉は未だ持続しているのだが・・・。