今朝方に戻り高値を更新したダウに終値で最高値を更新したナスダックはともに一見堅調そのものも高値を更新した直後だけに逆に注意は怠れない理由こそボーイング決算動向で良くも悪くも1社で値動き荒っぽいことは想定すべきことで上方向ならばまだしも下方向の場合の値動きはやはり注意を要するのか?


ただでさえ既に上げすぎと思われるNY市場だけに週末のGDPも含め足元の動きは別として決して楽観できないのは想定すべきなのか?


逆回転に向けての条件整いつつあるのは変わらない見方なのだが・・・。