ドル円動向2時を回って微妙に下げ幅を縮小しながらも決定的動きでない日経平均はまさしく膠着感強い動きでお盆明け即動意とはいかない今日、明日でそれはドル円も同様も上値重たい動きは否めずどちらかと言うと未だ下値余地ある疑いは晴れない・・・。 その下値こそ待つ戦略なのだが、22、23日の米中次官会合こそが相場の転機となるのか?その後に待つジャクソンホールでの会合は規定路線に変更があるとも思えず材料視されない可能性あるなどやはり米中会談こそが重要なのか?