日経平均は徐々に売り優勢の展開こそ上値では売り物が控えるなどジリジリと上げ幅を縮小の動きこそ今後の想定を占う姿なのか?


SQの金曜以来、上値では確実に売り押される動きに加え今朝方のNY市場動向は明らかに戻り打った感ある動きなど日経平均はFOMC後のドル円動向で決定的な動きとなりかねない・・・。


逆にこれほどの活発な個別動向の動きがその先を暗示しているようでならないなど個別物色真っ盛りの中サムライが更に上げ幅を縮小する一方で俄然、強みを発揮してきたのはシンワワイズでまさに「イケイケ」の動き。


と、言っておる間にネクスGにテリロジーが高値圏に・・・。残念ながら小僧寿しは昨日に先行して上昇の打ち返し的動きなのだが・・・。