1時過ぎに買い戻しから瞬間上げ幅拡大の日経平均はすかさず押し戻される動き。ドル円も伸び悩むなど今晩NY市場休場を前にユーロドル小幅反発を嫌気する欧州市場下落の先読みなのか?
あす以降にユーロドルはこれまでの逆回転に転じる可能性あるなどドル円に波及しかねない状況は想定すべきでだからNY市場下落とも思えないものの週末に原油価格急落は4%近い下落でダウ採用銘柄の先行きは原油動向も絡むなど安心できない。
一方で25日から適用のEU一般データ保護規則(GDPR)は米国プラットフォーマーであるGoogle、フェイスブック等に悪影響を与えかねない法律などNY市場は米朝問題よりむしろ別にある際どい株価位置でドル安こそNY市場にとって都合良い展開も様々なこと想定する必要ある現環境でここで個別の手を広げることが決して良いのかは疑問の残るところ。
異変あり次第、すぐに撤退する位の想定はすべき局面なのか。今年に個人投資家がどの程度の利益を上げているのか?疑問残る中にあってここから先の痛手は大きいはず・・・。