昨日に上昇から失速した(3773)AMIは事前予想に比べ弱い業績結果から売り先行もこの時間に切り返し進み大きな下ヒゲを形成・・・。


寄り付きに大いに迷ったものの下げ幅を縮小させるなど紙一重の際どい動き。それは昨日に瞬間大幅高から失速の(9973)小僧寿しも同様でこの地合い妙なもので日経平均こそこれまで戻り歩調をたどりながらも個別は無反応(続かないという意味)銘柄多く、ようやく仮想通貨関連が動意する程度の相場環境は簡単に上値を連続して取ると思わない方が良くだからといって上値が重いから撤退の判断も見誤る可能性あるなど値動きでする投資環境ではないなどよくよく動きを見極める必要はある。


何にしてもどそう遠くないどこかで上値取りする可能性秘める銘柄ばかりと思うものである・・・。