配当取りやら日銀買いなどで意外な善戦の日経平均はそれでも売り方の買い戻し進まない展開で本来であれば5日線との乖離差を埋める動き見せて不思議はない動き出ないことこそ本日の特徴でFOMCの結果を折り込めない理由によるものなのか?
昨日安値から本日寄り付き売り気配で空いた窓こそかろうじて埋めたもののその後の膠着の動きは今晩動向に不安を残す証拠なのか?このまま戻りきるより下値模索こそが本来の底値に到達した可能性高まった動きはまたしても先延ばしとなるのか?
それとも一気に下値模索から早期に底値に達するのかの最終局面の兆候も見れるのだが・・・。