会見前から一旦の買い戻し入る動きも戻りも限定的で会見内容からはなんら悪材料、好材料ともに見られない甲乙判別し難い内容もドル円は瞬間106円30銭台まで入る動きからこれまた微妙な動きで海外勢は明らかに森友問題を材料視しているのが分かる。


つまりは海外市場が如何に上方向の動きなったとしても国内は森友問題一色で一定の結論で出るまでは同問題に縛りかねないことは念頭に入れるべきことなのか?


こと日経平均は独自要因こそが上値圧迫要因?のまま終値は如何なるものなのか?ちなみに金曜SQ値21575円は上回る株価位置なのだが・・・。