注目されたECB理事会は緩和継続の文言が外されるなど先読みからユーロ高の動きは材料出尽くしから下落。その反動からドル高円安気味の106円40銭近い動き。


一方でNY市場はトランプ大統領の大統領令発動も下げ限定的から上げに転じる上昇などこの局面では買い戻し迫られる動きも注目は上海市場動向。


更に日銀会合後の動きに加え今晩米雇用統計は大注目で金利低下気味の動きは何を物語るのか?


今晩以降来週にかけいよいよ最終コーナー的動きとなるのか?未だ余談を許さない状況。


焦点はSQ通過後の日経平均終値でSQ値を下回るのか?上回るのか?