先ほど瞬間ドル円は107円10銭台まで下落も上海市場が更に上げ幅を拡大することでかろじて日経平均ともに下げ幅拡大を逃れた動きも安値圏のもみ合いは引き続く展開。
下げない買い戻しこそ入る動きも21700円の攻防で果たして終値で如何なる水準まで戻るか?
もっともいずれドル円は再び105円を目指す可能性高くNY市場にしても未だ下げ余地はある状況に変わりはないと思われるのだが・・・。
米長期金利は一気に新値を更新するなど未だ安定しない地合いに買い向かうのはどうなのか?
月曜に大幅高のほぼ終値付近で参加の先物売りは未だ継続・・・。