その後に11時半過ぎにドル円は安値である106円29銭まで入る円高を見せるなど未だドル円が上値圧迫の日経平均は昼の時間帯に下を狙う動き。
昨日同様の株価位置こそ差はあるものの売り方と買い方の激しい攻防で先ほどの21280円の謎の大口買い指値が現状まったくなくなっているこれまた謎の動き。
つまりは買い支えあったがゆえにウリ断念も隙あらば売り仕掛けの手は緩めていないなど大引けまでの動向も注目の一方で3時過ぎ以降、晩までの動きまで目が離せないドル円動向・・・。
それでもやはり明日までの辛抱でそれを見据えた投資を始める局面。