日経平均は上値限定的からこの時間に一気に上げ幅を縮小から現在安で昨日に急上昇から5日線との乖離差を狙った売り仕掛けがマイナス圏まで沈ませる展開。
昨日にさも上方向の勢い強かった日経平均は今朝方のNY市場上昇にもかかわらず上げ限定的の動きこそ23000円の壁を超えられないがゆえの動きで今月のSQ通過後に上方向を見た日経平均がその週前半から動きを下方向に変えた先週同様の動きそのまま。
要は上値重たい想定の中で欧州勢に上にも下にも振らされている構図なのか?ここまで日経平均はレンジ内の推移のまま米減税法案を待たねばなく材料出尽くしからダウ下落の場合に日経平均は円高を伴うことも覚悟する必要ある局面なのか?その動きは明日に出る前に利食い換金進む一日。