後場に入り上値重たい日経平均は買えない地合いを相変わらずしつこく売りをかける勢力の存在から再び安値圏まで押し戻される動きも寄り付き安値はかろうじて割らせない神経質な展開。


その中でそーせい上昇から微妙に地合いとは別に個別が動意づく中で参加したそばから増し担保規制の入った(3624)アクセルマークはようやく下げ止まりから切り返しの構え・・・。これまでの下落が意図的なものだったかどうかは別にしても必要以上に下げ過ぎでまずは5日線まで戻って不思議はなくそこまで戻すことで大きな下ヒゲを形成ということになるのだが・・・。