この時間にストップ高まであとわずかの(4406)新日本理化は利食いから上げ幅を縮小気味。最後まで目が離せないもののこのままの上ヒゲはどうなのか?


逆にこの時間に上値追いを初めて来たのは(4064)日本カーバイドで形的にはこちらのほうが理にかなう動きは更に明日につながる動き・・・。