この時間、日経平均は5日線まで押し戻される動きで20000円台こそ維持しているものの来週はFOMCで先週につけた上ヒゲ2本は本日も同様の展開となるのかも見るべき視点。堅調の日経平均は先週高値を超えない先週安値も割らない中途半端な株価位置でその行先を決定付けるのはやはりFOMC後の反応。まさに空中戦の揉み合いの中で相変わらず傍若無人の上げっぷりを見せつけるのは(3825)リミックスポイントで最大の想定値まで到達するなどもはや推測不能。一方で追随する銘柄に期待したいなどこの週末はお手持ちの無料銘柄診断を行います。


既に次の出番を待つ銘柄の話もさせていただきます。詳しくは後ほど・・・。