前にもここで王子のことを書いたんだけど


また書きたいと思います


王子という存在…


私にとってやっぱり特別な存在なんだなぁと


お友達のblogを読んで


改めて実感しました


涙が止まりません…


昨日の握手会にて


緊張したけど王子にときめかなかった


うそ


王子の大切さを忘れかけていたのだ


話したいこともそんなに話せなかった





王子に出会ってこんなにも救われて


毎日が明るく楽しく元気に過ごせているのは


王子のおかげなんだと


不覚にも少し忘れかけていたのだ


なぜ忘れかけていたか…


正直に言うと


王子を知って


Pureを知って


王子を取り巻くたくさんの素敵な人たちを知って


そうこうしているうちに


王子以外にも


目がいくようになったのだ


私の心は少しずつ揺れはじめた…


王子の顔や見た目はもちろん好きなんですが

やっぱり中身なんです


中身に惹かれたんです


心に響いてきたんです


響くというより


私の場合


ズキュンってきたんです


気づいたら王子ナシではいられなくなりました


それから私の生活は変わりました


精神的に支えられています


王子のいない世界は想像できません


おおげさかもしれないけど


同じ時代に生きていることが本当にうれしいんです


言葉なんていらないんです


握手なんていらないんです


うそ


握手はしてほしいけど


会えるだけでいいんです


だから話したいこと話せなかった


それできっとよかったんです


せっかく話せるんだから何話そうかなぁって考えちゃいますよね


でも無理に考えなくてもいいんだなぁって


そう思いました


言葉はなくても必ず心に伝わります


王子には。


この気持ちは言葉で簡単に伝えられるほどのものではないんです


だから本当は

頑張ってください


とか


応援しています


とかいう言葉を言えない


できれば言いたくないんだ


だからこそ出てこなかったのかもしれない


そんな言葉じゃ足りないんだ


そんなんじゃないんだ


だから言えなかったのかもしれない


言わなかったのかもしれない


伝えたいことはたくさんある


ありすぎるくらいあるんだけどね


結局何を言いたいかというと





やっぱり私


王子が好きなんです


大好きなんです


かけがえのない特別な存在なんです





だいすきです。王子♪





もしも願いが叶うのならば

君の笑顔 ずっと見ていたい

同じ時代に 生きて歩んで

同じ夢の花咲かそう

想いはひとつ


『君の手』より