また、寝るかもしれないけど朝ごはんをたべて、少し本をよんで、だいすきなひとから魔法をもらって……

そんな朝が少し贅沢だなっておもった。

いろんなことを考えすぎるからだめなのかも。でもな、考えごとって趣味なの。
想像することが趣味なの。
だから、考えて想像する。
たぶん空想の世界にずっといるのかも。でも、わたしの空想の世界はネガティヴだから、よいことなんてちっとも浮かばない。損な世界だ。


なんにもみない、なんにもかんがえない、なんにもそうぞうしない
たぶんそれがいちばん平和。🕊(平和の象徴鳩)


自分の居場所を自分で悪くしてるのに、それを人のせいにするのってどうかとおもうわけで。
だったらはじめから、何にも手を出さなければよかったんじゃないのかな?はじめから。

それなのに、すべてこっちのせいにするのは御門違いな気もするけどな。
どっちもどっちでしょ、気まずくなるのはこっちもいっしょだし。
そしてまた、これからそれとなく逃げるんだろうなぁ。逃げることも、大事だけどね。
でも、またそれも違う気もするけどね。
傷とかないから。すぐ傷ついたとかいうひとがきらいだ。繊細ぶる人が嫌いだ。

仮面をつけて、ヘラヘラしてして、なんともないってふりしてればなんてことないんだ。
わたしは大丈夫。


第三者の自分が、馬鹿馬鹿しいなっていってる。わたしもそーおもうよ。わたしも同じようにそー思わせてね。
わたしとわたしは同じはずなのに、宙にいるわたしより、身体にいるわたしのほうが、気持ちが強いみたいで入れ替わってくれない。第三者のわたしのほうが、感情的な面ではとても楽なのに。


第三者のわたしは常に冷静にわたしをみている。
それは多分、わたしの中にいないからなんだろな。さっさとそっちのわたしにならないかなー。

べつにさ、もうなんでもいーよ。

ひさびさに泣いてるけど、きょーはエモい夜なんですね。