傷とかないから。すぐ傷ついたとかいうひとがきら いだ。繊細ぶる人が嫌いだ。
仮面をつけて、ヘラヘラしてして、なんともないってふりしてればなんてことないんだ。
わたしは大丈夫。
第三者の自分が、馬鹿馬鹿しいなっていってる。わたしもそーおもうよ。わたしも同じようにそー思わせてね。
わたしとわたしは同じはずなのに、宙にいるわたしより、身体にいるわたしのほうが、気持ちが強いみたいで入れ替わってくれない。第三者のわたしのほうが、感情的な面ではとても楽なのに。
第三者のわたしは常に冷静にわたしをみている。
それは多分、わたしの中にいないからなんだろな。さっさとそっちのわたしにならないかなー。
べつにさ、もうなんでもいーよ。
ひさびさに泣いてるけど、きょーはエモい夜なんですね。