結婚式のブログだったのですが、もうすぐ3年たちます。

 

もう、当日の事は詳細には覚えておりません(^◇^;)

 

すみません

 

この結婚式ブログ読み返すと、当時は、結婚式に一生懸命だったんだなーと 笑

 

今となっては、そんなにカリカリせんでも・・・

 

って当時の私に言ってあげたい。

 

もちろん、最高で、素敵な思い出です

 

いまは、京都の田舎で、パートしながら主婦しています。

 

相変わらず、料理は苦手ですが、頑張っています

 

雪道の運転もだいぶ慣れました。

慣れってすごーい

 

今は新居建設中です。新居記事やローンの事なども、綴っていきたいとおもいます。

 

ブライズルームで仕度が整い、いざ、挙式へ!!


行こうとすると…


見慣れた顔が…


会社の部長と、同僚たち


介添さんに、あそこに知ってる人がいるんですが、あの前を通るのですか?と聞くと。構造上、みんなの待合室の前を通るので、いずれにしても挙式前には姿を見られますよ


えぇ~


チャペルの扉が開いた瞬間に、みんなにお披露目かと思っていたよ~


なんかとても残念汗


でも、ささ~と待合室の前を通ったらわからないかも…


ということで、扉の開いている待合室の前をささ~と通ったら、やっぱり、一人と目が合った 


ハハハ



チャペルではまだ前に挙げている人達がいるので、待機場所へ


そこへ、私の父と母と、彼の立会人のかたも入ってこられました


そこで簡単な説明を受ける


チャペルリハーサルは前日に行ってよかった


日にちが空くと、絶対忘れる


DVDも見たけど、進行で頭いっぱいだ~


いざ、挙式へ



まずは、彼が入場


それに続いて、私と父が腕を組んで入場


入り口入ってすぐに母がいて、ベールダウンをしてもらいました


最近ではベールダウンもメジャーになってきましたが、年配の方や、初めて出席の方は??

だったと思います


ベールダウンをしてもらった時に、「幸せになりなさいよ」と一言いわれて、涙腺が緩みました


バージンロードは涙をこらえていました


冷静に進行で頭がいっぱいなのと、感動とが入り混じった感じでした


順調に父とバージンロードを歩き、彼とバトンタッチ


クリスチャンではないけれど「病めるときも、健やかなる時も…」っていう言葉はとてもいいですよね


彼がめっちゃ大きな声で、「はい誓います」と言ってくれたのが、とても嬉しかったです


キスは、ほっぺにしてもらいました!!


後で、彼の仕事場の人から、なんで口ちゃうねんって言われてましたが… 笑


式が終わり、フラワーシャワーをしてもらい、終わりました


ほっんと、あっという間でした



PS

新居からブログがかけない為、だいぶ日がたってしまいました


実家にいる間に、更新していきたいと思います


覚えてるといいんだけど…


~つづく~













10時に美容院へ


そして、前回メイクリハーサルしてくれた、美人な美容師さんでホットしました


ブライズルームへ


普通のホテルの部屋くらい広いかと、勝手に思っていましたが、実際は2畳+トイレという狭い部屋でした。


でも、まぁ座っているだけなので、いいですが‥


後ろの壁にドレスがかかっているのが、ワクワクしました


3日前に、エステと初シェービングをしていたのですが、赤くなっていなくてよかった


支度を整えて、彼に部屋に入ってきてもらうと、バタバタしていたので、キレイだとも素敵だとも言われませんでした涙


ウエディングドレスは当日に初めてみてもらったので、一言目になんて言ってくれるのかドキドキしていたのですが‥


まぁそんなもんでしょう!!


プロからの、当日の写真はまだきていないので、あまり載せられませんが、少しだけ‥







当日は、ほんとあっというまでしたよ~


~挙式編へ続く~



結婚式あっという間に終わりました~


式2日前から、彼が泊まりに来ていて、最後の追いこみで、エンディングムービーや、2次会の用意でいっぱいいっぱいでしたp


前日は、優雅にホテルに前泊して、のんびり過ごしたかった~


当日は、彼の車で、彼、私、私の両親と4人で式場のホテルへ向かいました


家を出るとき、両親に「今まで、ありがとうございました」と挨拶しようかとおもったけど、一緒に車で向かうので、それもなんかなぁ~と思いしませんでした。


でも、一生に一度なのでしとけばよかったかも‥


花嫁と母親の入時間がAM10時だったのですが、早めに出たので、30分前には着きました


ホテルのカフェでコーヒーを飲んだら1杯¥1000してました~ええ!!


ちなみに、彼の会社関係の人に、遠いところから(京都)来てもらうし、1月は雪が心配な時期だったので、早く来る方が多いだろうと、コーヒーチケットを渡してしたのですが、のちに請求がきました


コーヒー代だけで ¥1000×14


うひょー


待合室で飲み物出るから、いらないんじゃない?かと、私は思ってましたが、彼が譲れない!!

ということで、OKになりましたが、こんなに高いとは知らなかったみたいです‥


アハハ


財布をクロークで預けて、美容室へ‥


~つづく~







結婚式に彼に対してサプライズをする予定です


内容は、当日体調を崩していて、来れない彼のご両親からの手紙を読むというものです


新年のご挨拶もかねて、電話しました


明けましておめでとうございます


一通り、新年の挨拶が終わって


彼の小さい頃の様子や何でもいいので、サプライズ用にご両親から、手紙をお願いできませんかと


すると


義母「……えぇ~…」


嫌がる様子



予想外の反応に焦る…汗②


あわあわ…


でも、ここは粘らないと!!


「どんな内容でも結構です」


「えぇ~…」


「短くても結構です」


「○○さんに内緒でお願いしたいのですが…」


もう、心臓どきどきです


「いや、でも…」


反応が悪い…


お互い無言になってしまった…


どうしよう…汗


嫌がっているのはわかってしまったけど、引けない!!


必死に説得するしかない!


なんて言ったか覚えてないけど、「短くてもどんな内容でも大丈夫ですので、どうかお願いします」


とひたすら繰り返していたような…


すると、電話のおくで、義父に相談している声が聞こえてきた


なんか手紙書いてっていってるけど、どうしよう…的な内容だっと思う


「文章書くの苦手なんで…どうしよう」


それでも、もう「お願いします」しか言えなくなっていた


手に汗にぎる


説得の言葉が全然出てこない


ここまできて引けないし


すると、ついに、義母「短くてもいいの?どんな内容でもいいの?」


と言ってくれたキラキラ


よし!!


ここで一気に頑張るしかない


「ホントにどんなに短くてもいいですし、内容もどんなでもいいです」


「いつまでに書けばいい」


「前日までで結構です」


「じゃあ、書きます」と言ってくれたぁ


ホントに粘り勝ちキャハハ


「本当にありがとうございます


嬉しいです。お待ちしています」と電話きりました


はぁ~疲れた


ひたすら


「お願いします」


「…いや、でも…」


が続いていたような


式に欠席だから、手紙くらいは快く書いてくれるんじゃないかと勝手に思っていたけど…甘かったですね


結果書いてくれるんだから、お願いしてよかったけど、


嫁の立場としては…


最悪ですよねガクリ


嫁が無理言ってきて困るわぁ~って感じだと思います


嫌がってるのに、無理やりお願いしたんですもの


今後はよき嫁になれるように、頑張るしかないですよね


後は、その手紙を彼に内緒で、司会者さんかプランナーさんに渡して完了です


上手くいきますようにビックリ