こんにちわ!
少し真面目な話と言うか?
懸念。
昨晩から朝方の雷雨も豪雨もそうですが、一昔前と明らかに気象条件というか、
規模が変わってますよね。
今回のデング熱も、規模が拡大していますが、イメージ力の無さや対応力、迅速性等々が弱過ぎる。
関東、東京エリアより西南に位置する、九州や四国などの公園や蚊の棲息ポイントで全国一斉に採取を何故しないのか?
当初から不思議でした。
年間の平均気温や湿度、亜熱帯化が進む日本で、今年のような雨季とも言える気象条件が続けば、恐らく?
間違いなく?
もっと複雑化した、複合化した気象が定番化するんじゃないかと思います。
北海道、東京、兵庫と桁外れの豪雨が有りましたが、一夏にコレだけ都市機能が麻痺する状況が定番化したら、対策は多岐に渡るわけで、イメージ力が無ければ後手後手に回ることは否めない。
そう思いませんか?
冷夏や異常気象が日常になれば、生活も変わらざるを得ないですよね?
高知だったか?
徳島だったか?
今夏の8月の天気は、晴れが3日?しかなかった。
どう考えてもおかしいですよね。
デング熱の原因である、蚊の調査。
今からでも全国で一斉にしないですかね?