ちわぁー!
ムッシリーニな今日この頃。
脳みそが熟成されて、麹味噌になりかけている髭爺です。
昨日は、悪運強く、快晴とはいきませんでしたが無事雨にはあたらず、ただただ暑い京の夏を実感してきました。
そんな中で、百貨店ではお持たせというか、手土産といいますか、茶の名店の一保堂茶舗さん京都本店に偶然遭遇しまして立ち寄りました。
僕自身は濃い茶が好きで年々南下して、今は鹿児島の知覧茶をメインにしてますが、昨日は目から鱗どころか、背鰭がでるくらいビックリ!

入り口です。
趣のある佇まい。
中は、チラッと一枚だけ。

お店の名刺。

で、頂いた冷茶。
さすがに、ていくあうと用も、冷、温で茶葉も淹れかたも違うようで、丁寧に、一杯一杯淹れてもらえます。
※猫がお茶を淹れているイラストです。

黄金色というか、透明感のある萌黄色に、薫り豊かな、本当に豊穣という言葉がピッタリなお茶です。

近くにあれば、絶対通いますね。
キャップというか、蓋にミニスプーンがセットされてます。

(o^_^o)
ムッシリーニな今日この頃。
脳みそが熟成されて、麹味噌になりかけている髭爺です。
昨日は、悪運強く、快晴とはいきませんでしたが無事雨にはあたらず、ただただ暑い京の夏を実感してきました。
そんな中で、百貨店ではお持たせというか、手土産といいますか、茶の名店の一保堂茶舗さん京都本店に偶然遭遇しまして立ち寄りました。
僕自身は濃い茶が好きで年々南下して、今は鹿児島の知覧茶をメインにしてますが、昨日は目から鱗どころか、背鰭がでるくらいビックリ!

入り口です。
趣のある佇まい。
中は、チラッと一枚だけ。

お店の名刺。

で、頂いた冷茶。
さすがに、ていくあうと用も、冷、温で茶葉も淹れかたも違うようで、丁寧に、一杯一杯淹れてもらえます。
※猫がお茶を淹れているイラストです。

黄金色というか、透明感のある萌黄色に、薫り豊かな、本当に豊穣という言葉がピッタリなお茶です。

近くにあれば、絶対通いますね。
キャップというか、蓋にミニスプーンがセットされてます。

(o^_^o)