こんにちわぁん!

魔法の言葉…ってもうええかぁ。

(笑)



政府は計画停電を止めて節電にシフトするようですが、猛暑になるとつらいですね。
特に、工場は法的規制をかけるようですから。
だとしたら、23区内も平等にすべきですね。


確かに大規模な最大電力消費地である、首都圏ではかなり危ういのは当然ですが

皆さん疑問ないですか?
太陽光や、蓄電池ってどうなったんでしょうか?

NAS電池という産業用の蓄電池やソーラーパネルを一旦、首都圏向けに大量生産大量設置を行う事は無理なんだろうか?

僕自身まだ勉強し始めだから、メリット・デメリットが把握仕切れていませんがNAS電池はアラブ諸国やフランスなどに輸出されています。
ちゃんとインフラの一部を海外では担い始めていますそれも、3年前に。

という事は、ある程度の規模の工場などはよりNAS電池を早急に導入していけば大量消費を1%でも減らせるのでは無いのだろうか?
それに、全ての工場が東京電力から電気を購入しているわけではなく、東京ガスからガス・コ・ジェネシステムや自家発電システムでかなり独立性のあるエネルギー分散も可能なはずだし導入済みのところも多いと思いますが、そういう情報や啓蒙活動を推進して、大規模マンションなどにも、法的に公開空間が規制されてありますから、臨時なり特措法的に設置してしまえば、影響が1%でも小さくなると思うのですがね。



なんでもかんでも、縮小や自粛だけでなく、攻める、広げるエネルギー政策も必要じゃないかな?


まだピークに3ヶ月あるんだから、1カ所でも設置したらどうだろう。


って思った髭爺です。


各家庭も、戸建てならソーラーパネルや、地方なら風力との組合せ、ガス発電。

もう、電力グリッドシステムを早急に地域別にでも導入すべきやないかなぁ~?

って思いますがいかがですかね。

(*^_^*)